映画

男の子と久しぶりに出かけた。

映画を見に行った。その子には彼女がいる。

よく許してあげたなと感心する。

立場が逆だったら、良いよといいつつ心の中では少しヤキモチをやく私がいるのだろうと思う。

そんなことを思いながら彼の彼女にごめんと謝った。

 

彼の方が早く着いていて、チケットを取っておいてくれていた。お茶もしたのだけれどもご馳走になってしまった。これも彼女に悪いなとも思った。

けれど甘えてしまった。ありがとう。

同い年だけれど頼もしくも感じた。

 

映画も中央よりに座られてもらった。

彼女にもそう座らせてあげるんだろうなとも思った。彼の好感度がより増した。

 

映画はとても良かった。

 

そのあとカフェに入ってスイーツを食べながら映画の話、仕事の話、趣味の話をしていた。

彼はとても聞き上手で話しやすかった。

私もそうなりたいくらい。ついつい自分の話ばかりしてしまった。楽しかった。こうやって話を聞いてもらうのも久しぶりだった。

ほぼ遊んだことのない同級生とまともに会って話すのは初めてだった。しかも映画。

 

彼に彼女がいなかったら簡単に好きになってしまうだろうとも思う。

そこでも彼にご馳走になってしまった。

同い年の男の子ってそういう感じなのだろうか。すごくかっこよくみえた。

 

同い年の人と付き合ったことがないし、同い年が周りにいないからいまいちわからないが、大人になったんだなと思った。

 

彼女がいる男の子はそうなのかなとも思った。

 

とにかくその彼の彼女は幸せ者だ。

羨ましいと思った。大事にされているのがわかる。そんな彼女が羨ましかった。

 

彼女がいる男の子と遊ぶのも悪くないと思った。

好きな音楽、好きな人がいること

とても幸せなことだ

 

好きな人の奏でる音楽は言葉は魔法である

なにかがすぅーっと溶けて身になってく薬だ

 

その好きな人の音楽を聞けて味わえる幸せ

モノに残るのはもちろんだけれども

その空気も感じられるライブも会って、それを見に行けるなんて幸せだ

 

早く新しいアルバムが聞きたい

いろんなところで活躍する多才な人

 

その人が編み出す、生み出す言葉のパワーはでかい

こねくり回して作ったとしても、それが作品なのである

その人自身である

それが魅力的に思える

 

一番アルバムのリリースが楽しみな人がいるのは幸せだ

とても待ち遠しい

成分

思い出が経験となって、その人の成分になるか。

私の成分はどれくらいだろうか。

まだまだなんだろうな。

毎日が成分になっていくんだよね。

少しでも大事にしたい。

 

忙しいと忘れちゃう。気持ちの余裕を持っていたい。

伝えてみて良かった

相手に受け取ってもらったことが

なんだか今日は嬉しかった

 

リアルタイムではないけれど、その返事を聞くことができた

 

遠い存在だけれども安易に伝えられる最近のツールが1本の糸電話のように相手に伝わったのだ

そして返ってきたのだ

 

私にとったらその1通でもがラブレターである

 

気持ちを伝えられた喜びと受け取ってもらえたことが本当に嬉しかった

 

 

9.1

今日がこなせたから大丈夫だって思った。

特別なことが特になかったからよかった。

動けたと思う。

一安心した

 

花の詩

こんにちは

春が顔出す

花の名前は知らない

こっちにおいでと花の香り誘われる

たくさんの花にも名前はある

花言葉の個性も魅せている

ただ咲く花は静かに揺れている

時間

旅行は時間が大切だ

他にも見る人のタイプ

 

私は行くだけの達成感ではなくて周りの景色とかを余裕持って味わいながら楽しむことがしたい。街並みをぷらつくだけではなくて、その場所のおみやげ、空気を味わいたい。

観光客、旅行客だけではなくて、住んでいる人の人柄も見れるような気がするから面白い。

店員さんのおばちゃんとかね。

そういうのも楽しみたい。

 

旅行楽しいね。また揃って行けるだろうか。

揃って行きたいね。楽しみ方が合わないけど、家族ではなかなか行けないからね。

穏やかに過ごしたいだけなんだけどな。

きびきびしたってしょうがないじゃんね。

何をしにきてるんだか。